飲まず嫌いだった私が、青汁を飲むようになったきっかけ

職場の仲の良い先輩が、どんどん痩せて、肌が綺麗になったのを不思議に思い、
話しかけたのが、青汁を飲むきっかけとなりました。
先輩は、マイボトルと青汁の粉を肌身離さず持ち歩いており、お弁当の時にもボトルを振りながら飲んでいました。
私は、舌が子どもなこともあり、「青汁はぜったいに苦くてまずい」と決め付けていましたが、
先輩が「一口、飲んでみる?」と聞いてくれたので、初めて口にしました。
すると、思っていたより、甘くて、草臭くなく、口の中に粉が残るような感触もありませんでした。
先輩は、いろんな種類の青汁を試したそうで、一番美味しいと思った青汁を勧めてくれたそうです。
それから、私も同じ青汁をスーパーで探し求め(ドラッグストアーで時々安く売り出していることを後で知りました)
半年ほど飲み続けていました。
すると、しつこかった大人ニキビがだんだん出なくなってきました。そして、便秘気味だった私が、ほぼ毎日スッキリ
できるようになっていきました。
友人からも、「なんか、肌が綺麗になってきたね。あと、痩せた?」と聞かれるようになりました。
先輩から教えてもらったように、友人にも青汁を勧めてあげ、友人も青汁を飲むようになりました。
今は、私が退職してしまったので先輩にも友人にも会うことはありませんが、
きっと、皆飲み続けているんだろうなと思っています。